研究紹介 Research

研究成果 Publications
研究プロジェクト Research Project
マスコミによる紹介 Press Release
受賞 Prize-winning
学会風景 From conferences

研究成果 Publications

研究プロジェクト Research Project


科学研究費補助金
基盤研究C
2022年〜2024年度 「上部消化管造影検査の自動診断ソフトウェアの開発」
科学研究費補助金
基盤研究C
2021年〜2023年度 「診断支援を目的とした3次元脳MRI画像の病気特徴に着目した類似症例検索技術の開発」
科学技術振興機構(JST)
戦略的創造研究推進事業(さきがけ)研究発展・新型コロナ対策
2020年〜2021年度 「遠隔医療システム向け映像圧縮技術の開発」
科学研究費補助金
基盤研究(C)
2020年~2023年度 「機械学習を用いた極域における熱輸送メカニズムの解明」
科学研究費補助金
基盤研究(C)
2019年~2021年度 「3次元顔の高次印象の変換・生成による顔認知特性の解明と感性インタフェースへの応用」
科学研究費補助金
基盤研究(C)
2019年~2021年度 「臓器の機能の動態解析を可能とする革新的SPECT装置の開発」
科学技術振興機構(JST)
戦略的創造研究推進事業(さきがけ)国際強化支援
2019年~2020年度 「10億画素監視カメラのセンサシステム開発」
内閣府
PRISM
2019年~2021年度 「人工知能未来農業創造プロジェクト(AIを活用した病害虫早期診断技術の開発)add on」
科学技術振興機構(JST)
戦略的創造研究推進事業(さきがけ)
2017年~2021年度 「バッテリーレス・ワイヤレス動画収集機能をもつ高分散型監視システム」
科学研究費補助金
基盤研究(C)
2017年~2021年度 「深層学習と次元削減技術を用いた環境変化にロバストな植物病自動診断システムの開発」
科学研究費補助金
基盤研究(C)
2017年~2019年度 「最新IoT規格の高級メロン生産管理への適用とその評価」
農林水産省
委託プロジェクト研究
2017年~2021年度 「AIを活用した病害虫診断技術の開発」
科学技術振興機構(JST)
マッチングプランナー 探索タイプ
2015年~2016年度 「キュウリ病害の画像診断システムの開発」
科学技術振興機構(JST)
研究成果最適展開支援事業 A-STEP 探索タイプ
2014年~2015年度 「農作物における病気の画像診断システムの構築」
科学研究費補助金
基盤研究(C)
2014年~2016年度 「識別の根拠が提示できるメラノーマ自動識別技術の開発」
科学技術振興機構(JST)
研究成果最適展開支援事業 A-STEP 探索タイプ
2013年度 「早期発見および診断支援を目的としたメラノーマ(皮膚がん)自動識別システム」
科学技術振興機構(JST)
研究成果最適展開支援 探索タイプ
2011年~2012年度 「スマート・クラウドを利用したEDIのためのスクリプト言語の開発」
科学研究費補助金
基盤研究(B)
2011年~2013年度 「形態・機能情報を同時に映像化可能なフォトンカウンティング型X線CTの開発」
科学研究費補助金
若手研究(B)
2011年~2013年度 「非メラノサイト病変を含むメラノーマ自動診断支援システムの開発」
科学研究費補助金
基盤研究(C)
2011年~2013年度 「軽度認知機能障害から認知症への移行を臨床情報と画像所見から予測する識別器の作成」
科学技術振興機構(JST)
研究成果最適展開支援 A-STEP 探索タイプ
2010年度 「インターネット上のメラノーマ自動診断システム実用化研究」
科学研究費補助金
基盤研究(B)
2009年~2011年度 「顔3次元像の動的特性が創出する高次視覚印象の解明とその感性インタフェースへの応用」
科学研究費補助金
新学術領域
2009年~2011年度 「工学的手法を用いた顔認知機能解明へのアプローチ」
科学研究費補助金
若手研究(B)
2009年~2010年度 「悪性黒色腫のダーモスコピー画像自動解析における診断項目の定量と画像補正法の開発」
科学技術振興機構
つなぐしくみ
2009年~2010年度 「インターネット上の悪性黒色腫自動診断システム実用化のためのシステム改良研究」
科学技術振興機構
シーズ発掘
2008年~2009年度 「悪性黒色腫と色素細胞母斑のWeb上の自動識別システムの開発と実用化」
科学研究費補助金
基盤研究(B)
2008年~2010年度 「半導体検出器によるスタティックデータ収集形高分解能SPECTシステムの開発」
科学研究費補助金
基盤研究(C)
2007年~2009年度 「認知症の画像検査のためのマルチモダリティコンピュータ支援診断ツールの開発」

2021年度 ニュース・広告領域における人工知能技術の応用に係る研究開発
2019年度 画像・画像認識と深層学習に関する研究
2019年度 ゲームQA(Quality Assurance:品質保証)に関する研究
2016年度 画像・統計処理技術の応用
2012年度 ほくろ成分抽出の最適閾値産出プログラムに関する研究
2009年度 機械部品流通のITビジネスモデルに関する研究
2009年度 SPECT画像の改善に関する研究
2009年度 X線デジタル検出器の開発
2009年度 CCDRを応用したX線デジタル検出器の応用技術の研究

2022年-2023年度 パラゴムノキの病害画像診断技術開発
2022年度-2024年度 農業データアグリゲーションスキームの構築およびそれを活用した病害虫診断AI技術開発の加速化(産官学連携)
2022年度 廃棄物焼却施設内に対する機械学習モデルへの汎用性付与
2021年度 廃棄物焼却施設内および水処理施設内画像のアノテーション支援技術
2009年度 安心・安全のためのエリア・スマート・センシング
2009年度 携帯電話による安全・安心システムの構築
2009年度 携帯電話によるスポーツアドバイス

マスコミによる紹介 Press Release

「病害虫を画像診断」農研機構などAIシステム提供 2021/3/16 日刊工業新聞, NHK
知的情報処理研究室 彌冨 仁教授

農水省、内閣府から受託している、画像を用いた植物病害の自動診断の研究成果に関する共同プレスリリースを行いました.
プレスリリースは以下からご覧ください.
 農研機構
 法政大学

ゲーム品質管理にAIの画像処理を活用 グリーが産学連携 2019/02/28 日本経済新聞
知的情報処理研究室 彌冨 仁教授

キュウリ病害11種 AIが迅速診断 2018/04/27 日本農業新聞
知的情報処理研究室 彌冨 仁教授

SNS投稿 内容で分類 2017/04/20 日本経済新聞
知的情報処理研究室 彌冨 仁准教授(当時)

植物の病気 AIが診断 2017/04/05 日本経済新聞
知的情報処理研究室 彌冨 仁准教授(当時)

カタログ電子化でソフト 2010/07/30 日本経済新聞
ネットワーク応用研究室 藤井 章博准教授(当時)

オンラインカタログ 2010/07/28 日刊工業新聞
ネットワーク応用研究室 藤井 章博准教授(当時)

受賞 Prize-winning


2020年度

The Asia-Oceania Federation of Organizations for Medical Physics (AFOMP),Outstanding Medical Physicist Award
尾川 浩一 教授

International Workshop on Information and Communication Security Best Paper Award
金井 敦 教授

The 34th Annual Conference of the Japanese Society for Artificial Intelligence, the 21 top international papers presented in JSAI2020
鈴木 香寿恵 教務助手

2019年度

IEEE GCCE2019 Excellent Paper Award Outstanding Prize
金井 敦 教授

電子情報通信学会 情報・システムソサイエティ活動功労賞
金井 敦 教授

IEEE 2020 MMM Best Paper Runner-up Award
周 金佳 准教授

2017年度

CSS2017SPT論文賞(第20回コンピュータセキュリティシンポジウム・情報処理学会セキュリティ心理学とトラスト研究会論文賞)
論文名:大学生の情報セキュリティ疲れの可視化に関する一考察,金井敦教授

2013年度

電子情報通信学会フェロー称号(貢献内容「分散情報学における分散並列アルゴリズムに関する研究」) 和田幸一教授

2011年度

Session’s Best Paper Award, International Conference on Information and Communication Technology and Applications(京都工業繊維大学との共同研究に対する受賞) 
品川 満 専任講師(当時)


2020年度

・コロナにより2021年3月に延期,Online開催となったIEEE IECBES2020国際会議にて,彌冨研究室修士2年の小尾さん,博士課程3年のCap君が発表した論文が,Best Paper Award (student category) を受賞しました.
論文タイトルは以下の通りです.
“Bulk Production Augmentation Towards Explainable Melanoma Diagnosis,”
Kasumi Obi, Quan Huu Cap, Hitoshi Iyatomi, Noriko Umegaki-Arao, and Masaru Tanaka

・2020年12月にプーケット(タイ)で開催された国際会議(the 20th Asia-Oceania Congress on Medical Physics (AOCMP))において尾川研究室修士1年の大越さんがBest ePoster Presentation in Nuclear Medicine賞を受賞しました.
論文タイトルは以下の通りです.
“Improvement of the spatial resolution with a deconvolution method in a pinhole SPECT system,”
Michi Okoshi, Kazumi Murata and Koichi Ogawa

2019年度

・情報処理学会 第82回全国大会 奨励賞 受賞
2020年3月にコロナのためOnlineで開催された第82回情報処理学会総合大会で彌冨研究室の学生3名が学生奨励賞を受賞しました.
発表タイトルと著者は以下のとおりです.

「茎部に発生する植物病害自動診断装置の提案」
塩田大河(学部4年) ,鍵和田聡,宇賀博之,彌冨 仁

「Patch-wise 学習を用いた少量データによる脳 MRI 画像の超解像」
生田薫平(学部4年),彌冨 仁,大石健一

「2段階の画像生成を活用した偏りのあるデータセットに対する実践的なdata augmentation」
菅野 怜(修士1年),鍵和田聡,宇賀博之,彌冨 仁

・NLP若手の会(YANS) 第14回シンポジウム 奨励賞 受賞
8月に札幌で開催された,NLP若手の会(YANS)シンポジウムにて,彌冨研究室所属の大学院修士2年生の北田君が奨励賞を受賞しました.
発表タイトルは以下の通りです.
「解釈性向上のための注意機構と損失勾配に対する関連損失の導入」
北田 俊輔,彌冨 仁

・IEEE International Conference on Multimedia Modeling (MMM) Best Paper Runner-up Award受賞
1月韓国で開催された 26th International Conference on Multimedia Modeling(MMM2020)にてMan M. Ho君(修士2年,周研)が Best Paper Runner-up Awardを受賞しました.
論文タイトルは”Down-Sampling Based Video Coding with Degradation-aware Restoration-Reconstruction Deep Neural Network”です.

2018年度

情報処理学会第81回総合大会学生奨励賞受賞
3月福岡で開催された情報処理学会総合大会で2件の学生奨励賞受賞がありました.発表タイトルは以下のとおりです:
「脳MRI画像における3次元オートエンコーダーによる特徴抽出時の中間表現の改善」
音賀優颯,藤山慎吾(ともに学部4年,彌冨研),新井颯人,茶山祐亮(ともに修士1年,彌冨研),彌冨 仁,大石健一(Johns Hopkins University)

「頑健な皮膚腫瘍診断支援のためのbody hair augmentation」
北田俊輔(修士2年,彌冨研),彌冨 仁

ISCIA2018 Best Paper Award 受賞
7月にマレーシアで開催されたInternational Symposium on Computational Intelligence and Application (ISCIA2018)で、Quan Huu Cap君(修士2年、彌冨研)がBest Paper Awardを受賞しました。論文タイトルは”An end-to-end practical plant disease diagnosis system for wide-angle cucumber images”です。

2017年度

IEEE CSPA2018 Best Paper Award 受賞
3月マレーシアで開催された 14th IEEE International Colloquium on Signal Processing and its Applications (IEEE CSPA2018) にて伊東道明君(学部4年,彌冨研)と彌冨仁先生が Best Paper Award を受賞しました.論文タイトルは “Web Application Firewall using Character-level Convolutional Neural Network” です.

情報処理学会第79回総合大会学生奨励賞受賞
3月名古屋で開催された情報処理学会総合大会で2件の学生奨励賞受賞がありました.写真左は藤田さん,右は松岡君.発表タイトルは以下のとおりです:
「転移学習を用いた植物病害自動診断システムの試み」,
藤田恵梨香(修士1年,彌冨研),川崎雄介(修士2年,彌冨研),他3名.
「教師なし学習を導入した深層距離学習法」,
松岡佑磨(学部4年,彌冨研),島田 大樹(修士2年,彌冨研),彌冨仁.

2016年度

第2回全脳アーキテクチャ・ハッカソン「みんなで作る認知アーキテクチャ」奨励賞受賞
10月,慶應義塾大学日吉キャンパスにて発表した成果「Accumulatorモデルに基づく行動抑制型認知アーキテクチャ」で奨励賞を受賞しました.島田大樹君(修士2年,彌冨研),他3名(他大学)

NLP若手の会2016シンポジウム(NLP:Natural Language Processing)奨励賞受賞
8月和歌山で発表した論文「文字画像によるCharacter-level Embeddingと文書分類」で奨励賞を受賞しました.
小谷龍之介君(修士2年,彌冨研),島田大樹君(修士2年,彌冨研)

2015年度

The computer security competition School CTF 優勝
ロシアで開かれた国際オンラインセキュリティコンテスト「School CTF」にて、「vuls」というチームとして参加し、優勝しました。
伊東 道明(学部2年)

2014年度

IEEE CE East Joint Japan Chapter ICCE Young Scientist Paper Award 受賞
荒谷光君(修士2年,金井研)

第107回日本医学物理学会学術大会
第107回日本医学物理学会学術大会(横浜市)英語プレゼンテーション賞受賞 市村雄太君(修士2年,尾川研)

「ねじLOD」 最優秀賞を受賞
3月7日(金)、慶応義塾大学で行われた「LODチャレンジJapan 2013」コンテストの授賞式で、法政大学理工学部・藤井章博教授と同研究室の学生江上周作君、清水宏康君の研究「ねじLOD」が、データセット部門の最優秀賞を受賞した。

2013年度

・画像電子学会第41回年次大会 研究奨励賞受賞
永田俊介君(修士1年,赤松研)

・NTT Docomo主催「MEDIAS W アプリ開発コンテスト」優秀賞受賞
・日経BP社IT Pro主催「Android Application Award 2013」学生奨励賞受賞 荒谷光君(修士1年,指導教授 金井敦)

2012年度

2012年度電子情報通信学会総合大会ポスターセッション優秀ポスター賞受賞 熊倉聖二君(H24年度修了,指導教授 和田幸一) 右から二人目.

情報処理学会 第82回グループウェアとネットワークサービス研究会 受賞者 荒井大輔(金井研M2) ”知識情報の管理・表現方式の提案”の発表について・優秀発表賞

日本医学物理学会第103回大会
日本医学物理学会第103回大会で大会長賞を授与された左から、臼井、李、阿部と尾川教授

2011年度

情報処理学会 第19回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ Outstanding Student Paper Award(優秀学生論文賞) 藤巻 文孝君(指導教授 金井 敦)

第101回日本医学物理学会学術大会 大会長賞受賞 鬼山 将君 (指導教授 尾川浩一)

2010年度

2010/7/31 第100回日本医学物理学会学術大会 大会長賞 小作君 (指導教授 尾川浩一)

2010/7/31 第29回日本医用画像工学会大会 研究奨励賞 宝珠山君 (指導教授 尾川浩一)

2009年度

2009/5/23 電子情報通信学会東京支部 学生奨励賞 安村修一君 「大規模三角Toeplitz連立一次方程式の高速解法とその応用」(指導教授 李 磊)

2008年度

2008/8/6 第27回日本医用画像工学会大会 研究奨励賞 斎藤裕太君 「心筋SPECTにおける新しいデータ収集システムの開発」(指導教授 尾川浩一)

学会風景 From conferences


2017年度

IEEE CSPA2018
2018年3月ペナン(マレーシア)で開催された 14th IEEE International Colloquium on Signal Processing and its Applications (IEEE CSPA2018) にて4名の学生が研究成果を発表しました.写真左から長谷川君(学部4年,彌冨研),伊東君(学部4年,彌冨研),Cap君(大学院2年,彌冨研),村上君(大学院2年,尾川研).

IWAIT 2018
2018年1月チェンマイ(タイ)で開催された International Workshop on Advanced Image Technology 2018 (IWAIT 2018) にて赤松研の羽田さん(大学院2年)と山田さん(2015年度卒業生)が研究成果を発表しました.論文タイトルはHow does the transformation of an avatar face giving a favorable impression affect human recognition of the face? です.写真は羽田さん.

ICMEMIS2017
2017年11月群馬県桐生市で開催されたInternational Conference on Mechanical Electrical and Medical Intelligent System 2017 (ICMEMIS2017) にて品川研の学生2名が研究成果を発表しました.直江君(学部4年)の論文タイトルはMeasurement Error Estimation of Electro-Optic Probe by using Electro-Magnetic Field Simulator,根津君(学部4年)の論文タイトルはUnintentional Signal Model in Intra-Body Communicationです.写真1,2枚目は直江君,3枚目は根津君.

TENCON
2017年11月ペナン島(マレーシア)で開催されたthe 2017 IEEE Region 10 Conference (TENCON) にて品川研の学生4名が研究成果を発表しました.加藤君(大学院1年)の論文タイトルはSignal Analysis for Touch Application Using Intra-Body Communication,須永君(大学院1年)の論文タイトルはNoise Analysis for Interference Waveform in Swept Source Optical Coherence Tomography,関根君(大学院1年)の論文タイトルはSignal-Propagation Analysis for Two-Person Intra-Body Communication Services,矢田君(大学院1年)の論文タイトルはNoise Reduction Method for Electro-Optic Measurement System Using Variable Gain Amplifierです.写真1,2枚目は加藤君,3枚目は須永君,4枚目は関根君,5枚目は矢田君.

ISOM2017
2017年10月島根県松江市で開催されたImaging, Sensing and Optical Memory 2017 (ISOM2017) にて品川研の学生4名が研究成果を発表しました.遠藤君(大学院2年)の論文タイトルはPower Stability of Point Spread Function in Optical Coherence Tomography with KTa1-xNbxO3 Swept Light Source,須永君(大学院1年)の論文タイトルはInterference Waveform Simulator with Voltage Noise and Jitter in Optical Coherence Tomography with KTN Swept Light Source,関根君(大学院1年)の論文タイトルはSignal Measurement Tool Using Electro-Optical Technique for Two-Person Intra-Body Communication,矢田君(大学院1年)の論文タイトルはNoise Analysis of Electro-Optic Measurement System for Differential Detectionです.写真1枚目は遠藤君,2枚目は関根君,3枚目は矢田君.

WAAC2017
2017年8月ソウル(韓国)で開催されたThe 20th Korea-Japan Joint Workshop on Algorithms and Computation (WAAC2017) にて和田研の奥村君(大学院2年)が研究成果を発表しました.論文タイトルはRendezvous of Autonomous Mobile Robots with Lights in Asynchronous Schedulers です.

ECVP2017
2017年8月ベルリン(ドイツ)で開催されたEuropean Conference on Visual Perception 2017 (ECVP 2017) にて赤松研の山田さん(2015年度卒業生)と羽田さん(大学院2年)が研究成果を発表しました.論文タイトルはHow does social impression transformation created on avatar faces affect face recognition performance and eye movement? です.写真は山田さん.

EMBC’17
2017年7月済州島(韓国)で開催された 39th International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC’17) にて八名研の学生計6名が研究成果を発表しました.佐藤君(大学院1年)と村上さん(大学院2年)の論文タイトルはCardiac Risk Assessment Based on Multiple Indices Obtained from Holter ECG Recordings,濱君(学部4年生),加瀬田君(学部4年生)および遠藤君(大学院1年)の論文タイトルは An ECG-HRV Data Format for Integrated Biosignal Big Data,渋井君(大学院2年)の論文タイトルはCardiac Risk Assessment Based on T-wave Statistics from Holter ECG です.写真1枚目は佐藤君,2枚目は濱君,3枚目は渋井君,4枚目は左から村上さん,濱君,遠藤君,八名先生,佐藤君,渋井君

ICTSS2017
2017年5月群馬県桐生市で開催されたInternational Conference on Technology and Social Science 2017 (ICTSS2017) にて品川研の学生4名が研究成果を発表しました.遠藤君(大学院2年)の論文タイトルはNoise Evaluation of Optical Coherence Tomography with KTa1-xNbxO3 Swept Wavelength Light Source,古谷君(大学院2年)の論文タイトルはElectric Field Signal Simulation from Fixed Transmitter in Intra-body Communication,
和田君(大学院2名)の論文タイトルはUnintentional Path of Intra-body Communication at Dynamic Situation in Secure Gate,須永君(大学院1年)の論文タイトルはNoise Simulation of Interference Waveform in Optical Coherence Tomography with Swept Light Source です.写真1枚目は遠藤君,2枚目は古谷君,3枚目は和田君

2016年度

IEVC 2017
2017年3月ダナン(ベトナム)で開催されたInternational Workshop on Image Electronics and Visual Computing (IEVC 2017) にて赤松研の山田さん(研修生,2015年度卒業生)が研究成果を発表しました.論文タイトルはDOES IMPRESSION MANIPULATION OF AVATAR FACES AFFECT OBSERVERS’ FACE RECOGNITION PERFORMANCE AND DISPLACEMENT OF THEIR GAZE? です.

ISOM2016
International Workshop on Advanced Image Technology 2017、 1月8日~10日 マレーシア国ペナン島 Hotel Equatorial 参加した学生 堀井和也 M2 “Creating animation of facial speech by stepwise manipulations on morphable 3D face models for impression transformation” と題するポスターを発表 高久将来 M2 “Age-group classification by facial image using Gabor features and facial shape features” と題するポスターを発表 羽田桃子 M1 “Does an appearance transformation of 3D faces for transmitting social impressions affect people’s identification of faces?” と題するポスターを共同研究者の山田涼子(研修生)とともに発表

IWAIT2017
2017年1月ペナン島(マレーシア)で開催されたInternational Workshop on Advanced Image Technology 2017 (IWAIT 2017) にて赤松研の4名の学生が研究成果を発表しました.高久君(大学院2年)の論文タイトルはAge-group classification by facial image using both Gabor features and facial shape features,堀井君(大学院2年)の論文タイトルはCreating animation of facial speech by stepwise manipulations on morphable 3D face models for impression transformation,山田さん(研修生,2015年度卒業生)と羽田さん(大学院1年)の論文タイトルはDoes appearance transformation of 3D faces for transmitting social impressions affect people’s identification of faces? です.写真1枚目は高久君,2枚目は堀井君,3枚目は山田さん,4枚目は羽田さん.

IEEE BigData 2016
2016年12月ワシントン(米国)で開催された 2016 IEEE International Conference on Big Data (IEEE BigData 2016)にて彌冨研の3名の学生がそれぞれ研究成果を発表しました.写真左から小谷君,吉田君,島田君、彌冨先生

IEEE ICMLA’16
2016年12月アナハイム(米国)で開催された 15th IEEE International Conference on Machine Learning and Applications (IEEE ICMLA’16)にて彌冨研の藤田さん(大学院1年)が研究成果を発表しました.写真1枚目右は藤田さん,左は彌冨先生,2枚目は藤田さん.

IWAIT 2016
2016年1月釜山(韓国)で開催されたInternational Workshop on Advanced Image Technology 2016 (IWAIT 2016)にて赤松研の荒井君が研究成果を発表しました.論文タイトルはCreating more comprehensive facial expressions by morphable 3D face model: Transformation of 3D faces through impression transfer vectors defined by SVM です.

ISOM2016
International Symposium on Optical Memory, 京都リサーチパーク, 2016 10/16-10/20 において、鮎澤大樹君(品川研M2)が「人体通信の光電気計測」、石原敬大君(品川研M1)が「有機太陽電池の表面電位計測」、遠藤和馬君(品川研M1)が「光断層像システムの雑音評価」、について研究成果を発表しました。

I2MTC2016
IEEE International Instrumentation and Measurement Technology Conference, 台北 , 台湾, 2016 5/23-5/26 において、秋山竜大君(品川研M2)が「銅箔と樹脂の多層構造体の磁気シールド」について研究成果を発表しました。

2015年度

GCCE2015
2015 IEEE 4th Global Conference on Consumer Electronics, 大阪国際展示場, 10/27-10/30, 2015で鮎澤大樹君(品川研M1)が「人体通信の光電気融合計測」について研究成果を発表しました。

BodyNets 2015
International Conference on Body Area Networks, Sydney, Australia, 2015 9/24-10/1 において、林田祐樹君(品川研M2)が「人体通信の環境雑音」について研究成果を発表しました。

ISVC 2015
11th International Symposium on Visual Computing (ISVC 2015, Las Vegas, United States)で、大木君、平尾君、見澤君(M2)、川崎君(M1) (彌冨研)が研究成果を発表しました。

IEEE NSS/MIC 2015
2015/10/31-11/7にサンディエゴ(米国)で開催されたIEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conferenceで発表した伊藤君(修士1年)(尾川研)

2014年度

ISOM2014
International Symposium on Optical Memory, 新竹, 台湾, 2014 10/16-10/20 において、矢部陽子さん(品川研M1)が「有機太陽電池の光電気計測」、石井青汰君(品川研M2)が「光断層像システムの光源雑音」について研究成果を発表しました

ICSJ2014
IEEE CPMT Symposium Japan, 京都大学の百周年時計台記念館, 2014 11/4-11/6 において、長谷川真也君(品川研M2)が「光断層像システムの雑音解析」について研究成果を発表しました。

BodyNets 2014
International Conference on Body Area Networks, Sydney, Australia, 9/24-10/1, 2015 において、林田祐樹君(品川研M1)が「人体通信の容量結合解析」について研究成果を発表しました。

IEEE NSS/MIC 2014
2014/11/8-15にシアトル(米国)で開催されたIEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conferenceで発表した市村君(修士2年)(尾川研)

SPIE 2014
2014/2/15-20 アメリカ、サンディエゴで開催されたSPIE Medical Imaging Conference 2014で、向井君(M2),北島君(M1),古正君(M1)が研究成果を発表しました。 (彌冨研)

2013年度

BodyNets 2013
International Conference on Body Area Networks, ボストン, アメリカ, 9/30-10/12, 2013 において、杉山凌君(品川研M1)が「人体通信の容量結合モデル」について研究成果を発表しました。

ISOM2013 2013
International Symposium on Optical Memory 2013, 仁川, 韓国, 8/18-8/22, 2013において、勝山純君(品川研M1)が「有機太陽電池の光電気計測」、松本一輝君(品川研M1)が「人体通信の光電気計測」について研究成果を発表しました。

IEEE NSS/MIC 2013
2013/10/27-11/2にソウルで開催されたIEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conferenceで発表した馬路君(修士2年)、松本さん (修士1年)(尾川研)

IEEE NSS/MIC 2013
同じ会議で発表した山本君(修士1年)(尾川研)

IEEE NSS/MIC 2013
同じ会議で発表した臼井君(博士3年)(尾川研)

IEEE SMC 2013
イギリス、マンチェスターで開催されたIEEE International Conference on System, Man, an dCybernetics (SMC)での研究発表(生馬君(修士2年))

SAPSE2013
2013/7/22に京都で開催された国際会議”The 5th IEEE International Workshop on Security Aspects in Processes and Service Engineering”での論文発表(梶浦君(修士1年))

米国核医学会
米国核医学会 2013/6/8-12にカナダのバンクーバーで開催された米国核医学会での論文発表(市村君(修士1年))

2012年度

医用画像に関するアジア国際フォーラム
2012/11/16-17に韓国の大田市(テジュン)で開催された医用画像に関するアジア国際フォーラムでの論文発表(李(右)君と神谷君(左)(修士2年))

国際分子イメージング会議
2012/9/5-8にアイルランドのダブリンで開催された国際分子イメージング会議での論文発表(阿部さん(修士2年))

医学物理と生体工学に関する国際会議
2012/5/26-31に北京の国際会議場で開催された医学物理と生体工学に関する国際会議での論文発表(国際会議場のビル)

医学物理と生体工学に関する国際会議
2012/5/26-31に北京の国際会議場で開催された医学物理と生体工学に関する国際会議で口頭発表を行った大学院生たち。左から柳瀬君(M2)、阿部さん(M2)、臼井君(D2),増渕君(M2)、松本君(M2)、金井君(M2) 天安門広場にて

2011年度

Japan-Korea Joint Meeting on Medical Physics
九州大学で開催された6th Japan-Korea Joint Meeting on Medical Physics(2011/9/29-10/1)での学生の論文発表。左から、貝吹(研究員)、神谷(修士1年)、道内(同1年)、柳瀬(同1年)、李(同1年)、河部(同2年)、臼井 (博士1年)君。

IFMBE
ハンガリー(ブダペスト)で開催された5th European Conference of the International Federation for Medical and BiologicalEngineering (IFMBE)における論文発表(2011/9/14-18)。 小林(修士1年)君。

EMBC2011
米国ボストンで開催されたInternational Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC2011)における論文発表。 山川(修士2年)君と鬼山(同2年)君。

EMBC2011
米国ボストンで開催されたInternational Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC2011)における論文発表。 関(修士1年)君と吉野(修士1年)君。

International Forum on Medical Imaging in Asia
那覇市で開催されたInternational Forum on Medical Imaging in Asia (IFMIA) 2011 (2011/1/19-19)における論文発表。山田 (修士1年)君

2010年度

EMBC2010
アルゼンチンブエノスアイレスで開催されたInternational Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC2010)における論文発表 野澤(修士2年)、安本(修士1年)君

IEEE 2010
米国(テネシー州ノックスヴィル市)で開催されたIEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conference[NSS/MIC] (2010/11/3-6)の会場

IEEE 2010
IEEE NSS/MIC 2010における論文発表。左から中村 (修士1年)、安藤(同1年)、小作(同1年)君。

ICDS 2010
オランダ領セントマーチン島(カリブ海)で開催されたThe Fourth International Conference on Digital Society ICDS 2010(2010/210-16)における論文発表。安井(修士2年(当時))君。

ICDS 2010
正面が発表会場となったホテル。


2017年度

語処理学会第24回年次大会(NLP2018)
2018年3月岡山で開催された言語処理学会第24回年次大会(NLP2018)にて3名の学生が研究成果を発表しました.写真左から彌冨研の北田君(学部4年),宗里君(学部4年),奥村君(大学院2年).

2016年度

第32回ファジィシステムシンポジウム
FSS2016(第32回ファジィシステムシンポジウム 佐賀)で、奥村君(M1)、川上君(M1)、松岡君(B4) (彌冨研)が研究成果を発表しました。

NLP若手の会 第11回シンポジウム
NLP若手の会 第11回シンポジウム (和歌山) で 小谷君 (M2) と 島田君 (M2) (彌冨研)が研究成果を発表し、奨励賞を受賞しました。
(NLP: Natural Language Processing)

日本医学物理学会第112回大会
日本医学物理学会第112回大会(那覇市)での論文発表
久保田さん(M2) (尾川研)

日本医学物理学会第112回大会
日本医学物理学会第112回大会(那覇市)での論文発表
草苅君(M1) (尾川研)

第30回人工知能学会全国大会
第30回人工知能学会全国大会(北九州)で小原君(M2) (彌冨研)が研究成果を発表しました。

日本医用画像工学会第35回大会
日本医用画像工学会第35回大会(千葉)での論文発表
川合君(M1) (尾川研)

電子情報通信学会大会
電子情報通信学会大会(福岡)で小谷君、島田君、吉田君(M1)、藤田さん(B4) (彌冨研)が研究成果を発表しました。

日本医学物理学会第111回大会
日本医学物理学会第111回大会(横浜)での論文発表 左から、臼井君(OB 現順天堂大学助教)、鈴木君(M2)、川合君(M1)、辺牟木君(M2) (尾川研)

2015年度

FSS2015
FSS2015(第31回ファジィシステムシンポジウム)で、島田君(M1)、吉田君(M1)、川崎君(M1) (彌冨研)が研究成果を発表しました。

2013年度

第12回情報科学技術フォーラム(FIT) 2013
第12回情報科学技術フォーラム(鳥取)で研究発表 左から北島君(M1), 平田君(M2) (彌冨研)

電子情報通信学会総合大会(2013年)
電子情報通信学会総合大会(岐阜)で研究発表 左から生馬君(M1), 古正君(4年生) (彌冨研)

日本医学物理学会第105回大会
日本医学物理学会第105回大会(横浜)での論文発表 左から、臼井君(D3)、松本君(M1)、山本君(M1)、貝吹君(研究員)、[この他、馬路君(M2)も発表](尾川研)

2012年度

第11回情報科学技術フォーラム(FIT) 2012
第11回情報科学技術フォーラム(東京)で研究発表 左から三浦君(M1), 向井君(M1) (彌冨研)

日本医学物理学会第104回大会
日本医学物理学会第104回大会(つくば)での論文発表 臼井君(D2)(尾川研)

日本医学物理学会第103回大会
日本医学物理学会第103回大会での論文発表 左から、小林君(M2)、馬路君(M1)、臼井君(D2)、李君(M2)、道内君(M2)、貝吹君(研究員)、阿部さん(M2),神谷君(M2),松本君(M2) 増渕君(M2)[この他、柳瀬君(M2)、金井君(M2)も発表](尾川研)

日本医学物理学会第103回大会
日本医学物理学会第103回大会で大会長賞を授与された左から、臼井君、李君、阿部さんと尾川教授

2011年度

第24回日本放射線腫瘍学会
神戸市で開催された日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(2011/11/17-19)での臼井君(博士1年)の論文発表。(尾川研)

第30回日本医用画像工学会
那須塩原市で開催された第30回日本医用画像工学会大会(2011/8/5-6)での論文発表。左から李(修士1年)、道内(同1年)、河部(同2年)、神谷(同1年)君(尾川研)

2010年度

第100回日本医学物理学会学術大会
2010年9月24日~25日 東京: 大学院生が論文発表(左から中村, 安藤、小作君)(尾川研)

第29回日本医用画像工学会大会
2010年7月30日~31日 東海大学において大学院生が論文発表(左からNorton, 鬼山、山川君)(尾川研)